2005年08月28日

寿命を延ばす働きのあるホルモン発見 (共同通信)

老化を防いで寿命を延ばす働きのあるホルモンを、黒尾誠・米テキサス大助教授らのグループが世界で初めてマウスで発見。

このホルモンを作り出す遺伝子と同様の遺伝子はヒトでも見つかっている。動脈硬化やがん、認知症など加齢に伴うあらゆる病気の予防や治療法開発につながる成果。



このような記事を見つけました。

不老長寿は昔からの人間の夢です。

こういった研究成果からいつか不老長寿の方法が開発される日も来るかもしれません。
posted by 山田 at 14:49| Comment(1) | TrackBack(2) | 寿命に関する情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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