2005年08月19日

お昼寝について

忙しい日常でほっと一息。「あらあら気がついたこんな時間、お昼寝しちゃった」といった経験がおありの方も多いと思います。実は人体の睡眠のリズムとして午後2時くらいに眠気が生じることわかっています。特に睡眠不足の際にはお昼の眠気は顕著になります。ですからお昼寝自体は悪いものではないのですがとり方が問題になってきます。もしあなたがお昼寝をとることができるとしても長い昼寝や夕方以降の昼寝は夜の睡眠に悪影響を及ぼす可能性があります。お昼寝をとるのであれば午後2時から3時の間の20〜30分の短時間の昼寝でうまく午後の眠気をやり過ごすのが良いでしょう。
お昼寝のポイント
1.30分でおきれるように目覚まし時計をセットしましょう。
2.夕方になってしまったらお昼寝はしないほうがいでしょう。
posted by 山田 at 15:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 快適な睡眠のために | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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