2005年08月24日

アレルギーの真の原因か? (時事通信)

アトピー性皮膚炎やぜんそくなどのアレルギー性疾患の発症に、ごく少数しか存在しない「好塩基球」と呼ばれる細胞が深くかかわっていることが分かった。
「好塩基球」は少数細胞で今まで脇役とみられていた。


アトピーなど非常に多くの方が苦しんでますので新しい発見により治療に新しい道が開かれる事が期待されます。
posted by 山田 at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | アレルギーに関する情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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